[Case273] 在庫情報を○○で共有!

オーティー あ~、暑い。
梅雨が終わって本格的に夏が始まったなぁ~。
人 オーティーさん、お疲れ様です。
オーティー まなつ、お疲れ。
気温が急に上がったから暑く感じるね。
人 日差しが強くて、カラッとした気候になりましたからね。
会社に出社する時もセミが鳴いていてさらに暑く感じますよ。
オーティー そうだね。
こんな暑い日はアイスが食べたくなるよ。
人 自分はこの夏に向けてアイス用のスプーンを買いましたよ。
オーティー 聞いたことある!
体温の熱がスプーンを伝ってアイスを溶かすやつだよね。
人 前から気になっていて、たまたま売っていたのでつい買ってしまいました。
オーティー 使ってみてどうだった?
やっぱり食べやすいの?
人 そうですね。
思っていた以上にアイスにスプーンがなめらかに入ったので感動しましたよ。
ただ、すぐ食べ終わってしまうので楽しむ時間は短いですけど。
オーティー そっか。
僕も買うか検討してみるよ。
人 ぜひぜひ!オーティーさんが購入するのを楽しみにしておきます。
それじゃあ話題を変えて今回の紹介をしますね。
オーティー 宜しく!
人 今回は名古屋営業所で行っている取り組みの紹介です。
製品の品薄がわかった時点でホワイトボードに書き込むことで、自分だけでなく周りのスタッフにも在庫状況がわかるようにし、情報共有しています。

Case273

オーティー このホワイトボードに品薄の製品を書いていくんだね。
これだけ大きく書いてくれたら目に入るよ。
人 これがあるおかげであらかじめ注意する製品がわかるので、お客様から見積もりの問い合わせがあった時に代替品を紹介するなどの対応がすぐにできます。
オーティー お客様への回答はスピードが大事だもんね。
オーティー
人 このように大洋製器工業では、製品の在庫情報を共有化することで事前に準備をし、お客様への対応を早くしています。
[ブログ担当:まなつ]

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